立道 信吾 教授

専門分野
産業社会学

 

自己紹介
産業社会学専攻。独立行政法人労働政策研究・研修機構主任研究員等を経て、2009年度より本学教授。
実証的な調査研究手法を用いて、雇用・労働、企業経営、わが国の労働政策にかかわる様々な問題について研究してきました。厚生労働省、文部科学省などの政府各種委員を歴任。近著に「マッチングアプリのヘビーユーザーからみる現代社会の親密性の変容に関する研究」『社会学論叢』210号、「大学生の就職活動における男女差とは何か―職業選択意識と雇用の未来」『社会学論叢』207号など。